多様性研究の脳内イメージ
株式会社 多様性総合研究所 基本理念 考え抜く社会に向けて( ~文快~スコア : 33.6点 )
  1. 多様性の様態というものを常に様々な角度から実体験し、それを踏まえた上での研究を行なう
  2. 将来的な多様性に関する財団設立の準備団体、また、設立後、財団と外部とのインターフェース団体としての位置付けを堅持する
  3. 多様性の存在を思考回避の手段として用いず、事実や問題を直視し、思考整理の資料として有効に活用する
  4. 無意味な価格競争など、生み出すことを否定した状態に加担せず、また、どのような形であっても深い考え無しにそれを強いたものを決して看過しない
  5. 説明責任には必ず理解責任を求め、議論結果全般におけるリスクの共有を求める
  6. 上記項目全てに対し、その思考の存在の普及に努める。ただし、教育を柱としたその達成には、数十年単位では無く200~300年の長期的期間を必要期間として認識する。また、これを以て多様性総合研究所の趣旨とする
  7. 金銭と引き換えに無条件で依頼を受任することはせず、多様性総合研究所の趣旨の理解と、考え抜く意志のある依頼者に対してのみ、依頼者と同等の覚悟によりその遂行をする
お知らせ

現在閲覧されている方は名刺などのURLを参照された、多様性総合研究所の本質をご存じの方たちが殆どだと認識しておりますので、「こういう表現も含めた方が良い。」 「学術的にはこの部分が正確ではない」など、何卒積極的にご意見を教授下さいますよう、お願い申し上げます。

なお、弊社との全ての接触データ(言動、行動、動態、属性)は、統計処理後、解析・研究・論文発表の対象となることをご了承ください。